「春雨デートしたい俳優!」って・・・・ステキじゃな~い?

「春雨デートしたい俳優!」って・・・・ステキじゃな~い?

毎度のことながら、韓国のアンケートは笑えます!
けど、よくよく考えてみるとすごくステキなシュチュエーションだよね。

春雨の降るに日デート

で、この「春雨の降る日にデートした俳優」は・・・・ジャカジャン!

1位 カン・ドンウォン~[:ラブ:](ハッ!最近の欲望が・・・)
   理由はもちろん「オオカミの誘惑」で女性の心をくすぐりまくった
   あの傘シーンのせいですわよ~
   あの時、さりげなく手と手が触れ合っていたことをタムは見逃しませんでした!

カン・ドンウォンと子猫(タム)
 (※この子猫になりたいタムなのです!!)


2位 チョン・ウソン(いや~ん、大人のデートになりそう!)
   春雨に一緒にぬれちゃってもいいわ・・・!
   で、暖かいコーヒーを一緒に飲むのよ・・・あ~妄想できそう。

3位 イム・スジョン
4位 ヨン・ジョンフン
   ユ・ジテ
   ムン・グニョン

と続いたそうです。
いや~前半に体力を使い果たしてしまったわ!

春雨じゃなくてもいいから、デートがしたタムでした!


3月 24, 2005 カン・ドンウォン | | コメント (0) | トラックバック

カン・ドンウォンの魅力★タムはアジュマなのか?

カン・ドンウォンの魅力★タムはアジュマなのか?

カン・ドンウォンは韓国でもいまや超のつく人気俳優さんですね。
日本でもその人気は確実に上昇中!

カン・ドンウォン画像

一部では主演映画「オオカミの誘惑」も公開され、ますます露出度があがってくる
注目株の若手俳優さん・・・・というのはわかっているのですが・・・

タム、どうも「カン・ドンウォンの魅力」をイマイチ理解できていないようなのです。
あれだけ騒がれているのに、タムのカコログにはカン・ドンウォンの話はない。(はず)
っというか、ない。
なぜって・・・・なぜ?
タム自身もわかっていないのです。
かっこいいと思うし、ステキだなとも思う。
けど、熱い気持ちになれない。
なぜじゃ~と思い、タム家韓流派とチングの間で緊急アンケート?を実施したところ、
年齢が大きく左右していることにひとつの法則を見つけたのです。


たとえば(以下、年齢順)

タム姉・・・・・・・・・・・「カン・ドンウォン?私はやっぱりペ・ヨンジュンが一番大好きよ!」
タムチング(日本人)・・・・「カン・ドンウォン?私はソン・スンホン一筋!」
タム・・・・・・・・・・・・「カン・ドンウォン?かっこいいと思うけど、今はピに夢中!(ピだけではないが・・・)」

-------------------------------------------------------------------------

タム妹・・・・・・・・・・・「カン・ドンウォン大好き!見とれてしまう~」
タムチング(韓国人)・・・・「カン・ドンウォン~って叫んじゃうぐらい大好き。」

途中で何か線が入っているわね?
そうなんです!
ここがとある年齢の境なのですが・・・そこに法則のようなモノがある気がします。

さて、このひとつの仮説的法則をタム妹は「アジュマライン」と称しました。

タム妹「カン・ドンウォンの魅力を理解できていないタムちゃんはアジュマだね!」
タム「なんですと~!!失礼な!!」
タム妹「だって~アンケート結果見てみてよ!あきらかじゃん、ボーダーライン!」
タム「あのね、年齢できまるわけないでしょ!うき~」
タム妹「だから、年齢がアジュマって言ってるんじゃなくて、気持ちがアジュマって言ってるのよ!
    タムちゃんよりも年上の人でもカン・ドンウォンの魅力を理解している人はたくさんいるし、
    そういう人は感覚が若いのよ!だから、タムちゃんおよびタム姉、チングはアジュマなの。」
タム「・・・・うっ。」
何も言い返せないタムであった。
見事な言い負かしに鼻高々なタム妹。


そうです、そうなのかもしれないのです。
決して脱がない(←カン・ドンウォンが言ってた)カン・ドンウォンはタムにとって華奢なイメージ。
(実はスポーツ万能らしんだけど・・・)
今まで韓国の俳優さんといえば、皆さんステキなボディ・・・
そこにも魅力を感じていたタムにとって、カン・ドンウォンは今までにない俳優さんなため、
どうしてよいのやら・・・これぞまさに新人類?
何よりも、タム、まだ演技するカン・ドンウォンを観たことがないのです!!
きっと、これが大きな問題なのでは??
演技するカン・ドンウォンを観れば、きっとタムは年齢の垣根を飛び越しちゃうことでしょう。

カン・ドンウォンファンのみなさん!
カン・ドンウォンの一番魅力あふれる作品情報をタムへお教えくださいませ!

2月 25, 2005 カン・ドンウォン | | コメント (2) | トラックバック